忘れぬ言葉

小さい頃から色々と可愛がってくれた祖母が今日、亡くなりました。


お見舞いに行くこともできず、死に目に会えることもなく分かれることになってしまったことが心残りとして未だ心に留まっています。


人が死ぬ、その重さを改めて感じられました。

暑き日の
 燃ゆるいのちの数々が
  雲のきれ間に
   流れて消える

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by nanatuya_k | 2008-10-06 08:19 | 日記  

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